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10月11日 土曜日になりましたが、野幌の友人とベーコンを作りました。わずか6kg(上富良野工房の豚肉)ですが、10時半から12時半まで水洗いと乾燥作業、12時半から燻煙をはじめ3時半まで、その後は取り出してビニールの袋に入れて帰ってきました。今回は少し塩加減が。前回はピザも焼きましたが、忙しかったので、今回は弁当を買ってきました。鮭弁でしたが、それなりにおいしかったです。今回は燻煙箱の屋根の部分をあけて、そこから豚肉をぶら下げました。これはとても良かったですね。大きな燻煙箱がえみくるの外に移動されていましたが、邪魔なのかな。





9月30日 今朝は野幌の友人とベーコン作りの塩漬け作業をしました。なぜか塩が少なかったので、追加したりしました。6kgなのですぐ終わったので、昼飯に花あかりという店に向かいましたが、なぜか閉鎖?されていたので、近くのマキシドルパに行きましたが、とても混んでいましたね。燻煙日は10月11日(土)です。えみくるの予定が混んでいて、少し日にちがあきますが仕方ないですね。
8月22日 今日は今後のピザ窯について、えみくるで打ち合わせをしました。参加者は工藤・斎藤・倉野の3名です。特に大きなピザ窯については江別市で設置したものであるので、相談しないといけないとのこと。その返事を待って、検討することになりました。耐熱盤については作り方を教えていただくことで、当面は対策がとれますね。ちょっと思いついたのですが、ピザ窯そのものは今のままで、中の耐熱盤だけ小さくして台の上に置いて焼くというアイデアを使うといいかも。熱効率も上がりますね。ちょっと検討してみます。その後打ち合わせを行いましたが、耐熱盤にはピザを2枚置くそうです。耐熱盤そのものの考え方なので仕方ないですね。
8月10日 今日は「えみくる」でサマーフェスティバルでしたので、ピザ窯4台で焼きました。6人で焼き続けて、午後2時ころには終了しました。60枚~80枚程度でした。9日からの3連休の中日でしたので、お祭りのお客様は少し少なかったようですが、僕たちには関係なく大忙しでした。今年は具材に改善がみられ、結構よかったですね。それに比べピザ窯そのものは改善が必要です。特に耐熱版は厚さの改善が必要です。また大きなピザ窯はちょっと効率性に問題があり、今後どうするか考えなければなりません。ピザの焼き手の方は皆さん休む暇なく働きました。暑い中ご苦労様でした。ピザカッターはちょっと切れ味が悪くなっていましたので、来年ははさみを利用することも考えましょう。また、あらかじめ用意するものとしてキッチンペーパー、ウエットティシュなどは準備品の中に入れておくようにお願いします。生ピザそのものの形状はとても良かったですね。お客様が作ったのですか。今日はピザカッターが1個なくなってしまいました。お客様が食べるときにお席に持って行ってしまい、そのままなくなってしまいました。これも来年の課題ですね。







8月7日 今日はえみくるで10日に使うピザ窯の天板を作りに行きました。ついでに燻煙箱も撮影しました。グラウンド横の物置に置いてあります。米沢レンガさんのピザ窯2台は大きすぎてステンレス版を載せるのには少し苦労しました。でも4台でピザを焼くことになります。燻煙箱はしばらくの間、ベーコンを販売するのに使用していたもので、ステンレスで内装をしたもので、とても立派なものです。業者の人にお願いしました。ベーコンは30㎏が限界でした。でも今後はベーコンづくりの講習会などで使う予定です。もう少し涼しくなるまでお待ちください。販売は計画しておりません。


8月5日 以前八幡で使っていた燻煙箱(1号機)は八幡に置いてありましたが、聞いてみたところあまり使っていないようでしたので引き取って、えみくるに置くことが決まりました。今日は軽トラで運ぶことにしました。野幌の友人と運びましたが、八幡の婦人3人が迎えてくれてスムーズに運ぶことができました。ありがとうございました。お世話になりました。えみくるでは新しい物置に入れてしばらく様子を見ます。燻煙は涼しくなってから一度試運転をしてみます。最近写真を撮るのを忘れてしまいます。今度行ったときに写してみます。
7月31日 8月10日はえみくるでサマーフェスティバルがあります。そこでピザ窯に火を入れて、ピザを焼きます。暑い日にならないといいんだけどね。
7月22日 斎藤先生から北区の方にピザ窯を販売したとの報告あり。広い畑の中でピザパーティですか。いいですね。

6月30日 今日はえみくるにあるピザ窯の天板を作りに行きました。ステンレスの大きさが、45cm×91cmしかないので、2枚作っても前面がぎりぎりです。1台は何とか形ができましたが、もう一台はちょっと寸足らずです。さらに米沢レンガの2台は大きすぎて天板を作ることができませんので、大きなステンレス版を注文中です。・・・しかし、大きなステンレス(1×2m)はなんと5万円もすることが分かり、購入は断念しました。そのあと自宅に残っていたステンレスを持って行って使えるように加工しました。

6月3日 ピザ窯のレンガはいつものものと違っていたので、米沢さんと交渉して交換していただきました。そのため一度解体して、軽トラで運んで、またHさん宅に運んで、設置しました。ちょっと行ったり来たりしました。しかもステンレス盤も設置しに行きましたので、4回行くことになって、かなり疲れました。今後は皆さんでピザを焼いてみてください。
6月1日今日は土台のブロックをDCMで買ってきて、後からステンレス盤を作ってピザ窯を完成させました。レンガがいつものものと違いましたので、組み立て後の心配はありますが、何とか使っていただきたいです。耐熱版は後ろの物置にしまってあります。四角いレンガブロックは用意していなかったので、敷石代わりに設置しているレンガを抜いてこちらに使用しました。

4月25日 今日は久しぶりに札幌の保育園の方にピザ窯を販売しました。近いうちに皆さんでピザを焼いて食べることができますね。

4月21日 今日も相変わらず寒い日でした。江別にお住まいの方の自宅に設置していたままになっていて、使われていなかったピザ窯を回収に行きました。全く使われていなかったけれど、いろいろ虫がついていたりしたので、洗浄してほかの方に再利用していただくことにします。
4月24日は札幌の方のところにピザ窯を届けに行きます。時々会いたくなる方っていますね。

4月18日 昨日はバイクを軽トラに積んだままになっているので、今日は何とかしてバイク屋に持っていきたいですね。久しぶりのベーコンづくりに一日を費やしました。今後は同時のピザづくりはしないほうが良いことも学びましたね。晩酌にはおいしいベーコンを食べました。燻煙箱は6kgが限界だということも学びましたね。今回は扇風機を2台にしましたので、よく乾燥できました。また、しっかり殺菌をしておく(1週間)と、冷凍保存して解凍すると、そのまま食べることができますね。比較的生感覚で仕上げることによって、少しの間ですが、おいしく食べることができることが分かりましたね。もちろん自分だけの楽しみですけどね。(秘密です)






4月17日 ついに久しぶりにベーコンとピザを作ります。しかしその前にバイクを軽トラに積み込む手伝いをしてもらわないといけないです。16日には家内と二人で軽トラに積み込もうとしましたが、力不足で失敗、友人に手伝ってもらうことにしました。どうなるかな。エンジンがかかるといいんだけど、それは期待できないので。追伸・・・その後野幌の友人に手伝ってもらって、無事軽トラにバイクを積んで、バイク屋に持っていくことができました。やれやれ!ありがとう!
1月8日 しばらく作っていないとピザを作りたくなりました。ベーコンも作りたいですね。でもこの寒さでは。もう少し暖かくならないとね。
12月29日 ピザ窯研究会は今年もピザ窯を2台ほど販売しましたが、予約が1台入っています。厳冬期ですのでピを販売したり焼いたりするには厳しい時期ですが、暖かくなったらまた活動しましょう。今年はえみくるで、はじめて野幌の友人とピザを焼いたり、ベーコンを作ったりしました。結果オーライでしたが、10月24日は流石に既に寒かったです。来年気持ちの良い時期に再開しましょう。斎藤先生よろしくお願いします。来年はピザ窯・ステンレス板のメンテも予定しています。
10月24日 今日はえみくるでピザ作りとベーコンの燻煙をしました。えみくるで作るのは初めてです。いつもはお客様が作ったピザを焼いていただけでしたが、今回は自分たちで作りました。今度は薄力粉も入れて作ってみます。ベーコンも同時に作りましたので、結構大変でしたが、レンガの燻煙装置の威力もわかりました。しかし、今日は風が強く、寒くて途中から室内に入ったりして、今度からは厚着にしないと風邪をひきますね。キッチンの使い方は今後の課題ですね。水道からお湯が出てこなかったので。友人からピザもベーコンもおいしすぎたそうです。ベーコンはすでに完食だそうです。僕はまだ冷凍にしてあります。






10月18日 今日は友人とベーコン用の豚肩ロース肉の塩漬け作業をしました。あいにくとフードDではいつもの肉は1本(2kg)しかなかったので、それを買って、後はイオンで6本(1.6㎏)を買いました。えみくるのキッチンでカット作業と塩漬け作業をしました。すぐ終わりましたが、昼になったので、カツヤで昼食にしました。来週はピザ生地の作り方と燻煙作業とピザづくりです。21日の肉の反転はえみくるの方にお願いしました。この方は元同じ職場の方です。ありがとうございます。


9月8日野幌公民館でピザを焼きました。全部で60枚くらい焼きましたね。午後2時くらいに終了して、テントなど片付けて、エミクルまで運びました。ピザ窯の運搬は明日です。



7月24日 えみくるの夏まつりのご案内です。(8月4日) 僕は仲間たちとピサ窯でピザを焼きます。お客さまはピザ生地にチーズや玉ねぎなどをのせて、熱く熱したピザ窯で最後の仕上げです。確か500円で体験できます。ついでにご案内しますが、9月8日には野幌公民館でピザ窯でピザを焼くイベントがあります。毎年お手伝いしています。
7月6日 札幌市厚別の方にピザ窯を販売しました。

8月24日 今日は久しぶりにピザ窯の販売です。先日ピザ窯販売に参加できなかったので、ほんと久しぶりでした。帰りに斎藤先生と一緒に昼食をとりました。今回で60台目の販売です。

8月4日 えみくるの夏まつりでピザ焼き。今日は気温が25度くらいでピザを焼くのには最適でしたね。酪農学園の先生、北翔大学の斎藤先生、石狩振興局の卒業生、道の振興局の方が応援に来てくれました。適度な大きさの夏まつりは心地いいですね。






8月2日 3日と4日は連続してピザ窯を使用するそうですので、急遽天板のステンレス板を修繕したり、新しいものに替えました。少しでもピザが良く焼けるといいですね。しかし、もうピザ窯研究会の役目ではないですよ。日ごろのメンテもしていかないといけません。維持費用も本来はかかります。

8月1日はピザ窯の天板の修理や新規に天板を作りました。ステンレスは以前ベーコンを作っていた時のものを再利用です。4台分に利用しました。私たちの作った2台については少し小さな天板を貼り付けて使っていただきます。米澤さんの2台は新しく天板を替えました。いずれにしても天板は本来1年で替えないといけないですね。一般家庭と異なり、かなり使っていますからね。
8月4日 「えみくる」で夏祭りのご案内。
6月13日 自宅で使用していた燻煙箱は「えみくる」に展示することにしました。燻煙するには屋根があることや日常的にいつでも使用できる環境が整っています。テストキッチンでの塩漬け作業やカット作業・冷蔵庫など設備が整っていますし、一般の方の使用希望もあります。この燻煙箱は一般の方が簡単に作れます。レンガは積み立てるだけなので解体も簡単です。ただし販売はもう僕自身高齢者ですので、考えていません。ベーコンなどをつるすときにはレンガをずらして棒を入れることでも解決できます。ドアはそのうちステンレス板を張り付けようかな。人生と一緒で、完璧でないことを知ったうえでゆっくりと燻煙をして、満足できる状態までいかにして実現するか。その実現の過程を楽しむのです。

2024年6月2日 燻煙箱にスズメバチが巣を作っていて、ビックリですね。中には幼虫が動いていました。ハエ取りスプレーをかけて退散願いました。自宅に設置する限界も感じました。

12月1日 少しずつ燻煙 new!
昨日もとても寒かったのですが、燻煙箱に火を入れてみたり、塩漬けした豚肉を水洗いして、冷蔵庫に保管。今日は酪農学園同窓会で午前中は講演会に出席。午後から本格的に燻煙作業に取り掛かります。二日間で作業します。自宅用で量が少ないのですが。寒いのでどうなるかな。


11月25日 久しぶりに豚肩ロース(生)を少し買いました。26日には塩漬けして30日には燻煙するつもりです。外は雪が降って急に寒くなりましたが、何とか作業をしたいと考えています。久しぶりのベーコン作りです。
9月26日 久しぶりに燻煙箱を見ました。ずっとシートをかけていましたので少しカビが。寒くなってきましたのでそろそろ燻煙をしたいと考えています。(11月9日)

9月4日 ピザ窯の再設置
今朝は昨日使用したピザ窯(野幌公民館)を「えみくる」に設置に行きました。そうしていると、すぐピザ窯を使いたい方が来て火をつけだしました。ベトナムの方々も9人こられて、ピザ作りです。すごい!まだまだ需要があるんですね。写真は「えみくる」提供



9月3日(日)江別市の生涯学習研修の中でピザを焼きました。
今日はよく晴れて、ピザの販売は80枚くらいでした。以前と比べると皆さんのピザの作り方は格段に上達していましたね。30度くらいの天気の中で4名でのピザ焼きは大変でしたが、僕は総監督で、見守っていることが多かったですね。そろそろ引退を考えながら参加していました。



8月24日 今日は斎藤先生と一緒にピザ窯のチェックに行きました。なぜか窯をいじった跡があり、積み方がおかしくなっていましたので、直してから、米澤レンガさんに行って、レンガを少しいただいてきました。ステンレス板は斎藤先生がご自宅で研磨するそうです。
7月30日(日)サマーフェスティバル(えべつ江北まちづくり会)
当別の友人がお孫さんを連れてきてくれました。一日ひたすらピザを焼いていました。8時半の火入れから午後1時過ぎまでは休むことなく火の前にいましたね。短パンで行ったのでやけどしそうでしたね。今日は曇りでしたし、火の前にいましたので、そこを離れると、涼しいくらいでしたね。今回は前日に窯の状態のチェックをしに行きました。レンガが一部割れていたり、ステンレス板が相当に汚れていたり、レンガの積み方がおかしかったりして、準備に相当時間を要しましたね。

いつも飛谷先生が学生さんと参加してくれます。お礼も言う暇がなかったな。ありがとう!





ベーコンについて
先日大麻銀座商店街を歩いていましたら、商店主の方が雪下ろし作業をしておられました。その時、思いもよらない言葉をかけられました。あの時のベーコンの味が忘れられないとのこと。もう何年も前のことなので、正直びっくりしました。でもとてもうれしく感じましたね。いつかまた作ることがあったらいいですね。(2.5)

2022年9月2日 ピザ窯58台目販売です。余市から来ていただきました。

8月26日 新たに自宅に燻煙箱を作り、燻煙しました。
朝9時には豚肉を水洗いして、塩分などを軽く洗い流して、乾燥しました。



ベーコン製造の感想です
製造した燻煙箱の試運転でしたので、豚肉は750g程度で少なくしています。豚肩ロースのブロックを2つ使いました。レンガの燻煙箱は思っていたより保温力があり、少しの炭でたちまち室温が80度になったようです。何度かドアを開け閉めして温度が上がらないように調整しましたが、それでも室温が上がるのが問題でした。次回には炭の量を少し少なくしますが、豚肉の量によっては変化するので、炭の量は今後の課題です。今まで製造・販売してきた経験が役立っています。桜のチップはご近所対策もあって少しづつ燻煙にかけましたので、比較的少ない量で終了できました。ベーコンの出来上がりはやはりとてもおいしくできました。生感はあまりなく、表面が少し焦げたくらいです。「生感」は今後の課題です。今夜は試食タイムとなります。(8.26) やはり出来立ての当日物は肉感が違ってとてもおいしいですね。これは作った本人だけの特権です。
今日は「えみくる」でサマーフェスティバル(2022.8.14)
酪農学園大学の先生や学生さんたちも参加…ピザ窯4台で

ピザ窯製造の延長で燻煙箱を作っています。
内部にFKアングルとFKフラットを購入して、ジョイフルAKでカットしてもらいました。ステンレスライトビスで留めましたが、残念なことに穴の位置が合わない部分も多くて、まだ少し歪んでいます。レンガの組み立てもうまくいっていません。天井はステンレス50×50センチのものを置きました。あとはドアを作るだけです。レンガはストレート200赤と2分の1カットレンガを使いました。(8.5)

なぜこのような取り組みをするかというと、斎藤先生と私は江別市の歴史と、私たちの活動が連動して発展していくことが大切だと思っていたことから何かきっかけになる物語ができないだろうかと、常日頃から考えてきていました。江別市は長い間、レンガの街と呼ばれていて、あちこちにレンガや土管の製造工場がありました。土管は江別市内の農家さんの暗渠排水に使用されてきました。泥炭土壌により排水に苦労してきた歴史があります。また、レンガは住宅やサイロ、また、公的な建物に多く利用されても来ました。このようなレンガが、もっと違う形で、江別の文化活動に利用できないだろうか。
そこで私たちと日常的に関連がある江別市の農業はどうかと考えてみると、有名な小麦生産がある、ブロッコリーなどの生産も有名です。また、町村牧場やトンデンファームなどの酪農生産では肉製品や乳製品などがあります。これらを考えてみると、最近大はやりのピザ文化はレンガを使って火をおこし、ピザ生地、チーズ、肉製品、ブロッコリー、トマトなどのトッピングをすることによって新しい産業連関ができるのではないかと考えました。私たちの活動は単に「ピザを食して終わり」というものではないです。それならば、最近は購入してきたピザ生地を電子レンジでチンすればよいのです。それは単に「早い、簡単、おいしい」という便利な食文化でありますが、私たちの目指すものでは必ずしもそうではありません。
私たちは①その土地に根差した農業生産、②その土地の土を土台にした成立する産業、③そしてそこに住んでいる人々の生活、この3つがちょうどいいバランスを作り出して、豊かな食文化が形成されるのではないかと考えます。人々の生活の基礎となる家族のつながりが醸成されるために私たちが何ができるのか。そのことを深く考えてみたいのです。
そこで、各家庭の庭にピザ窯を設置して、炭に火を通してみると、ゆっくりとした時間が経過します。実際にピザを作ってみましょう。家族の賑わいの中で幸せなひと時が過ごせます。時間はかかりますが、アウトドアな感じと家族の一体感が広がります。今忘れかけている家族の大切さ、地域に根差した食文化や産業とのかかわりを再度見つめなおすきっかけになることを祈っています。(2021.8.31)
今年はいよいよピザ生地の生産を始めますが、販売まで行けるかどうかはピザ窯講習会ができるかどうかにかかっていますね。とりあえず、新型コロナの感染拡大がどうなるかによって大いに影響を受けます。(2022.2.6)

おいしいピザは食べられましたか。皆さん総出でお手伝い。写真がありましたらご連絡ください。













